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洗ってもベタつく作業服にサヨナラ

― 洗剤王子が教える「油膜汚れ」を落とす科学とコツ ―

こんにちは。
泥スッキリ本舗の“洗剤王子”です。

季節は秋。朝晩の空気がひんやりしてくる10月、
汗の量は減ったのに、なぜか「作業服のベタつきが気になる」――
そんな相談をいただくことが増えてきます。

「洗ったのにヌルヌルする」
「乾いてもサラッとしない」
「新品のときのシャリッと感がなくなった」

この“ベタつき”の正体は、目に見えない「油膜汚れ」。
しかも、普通の洗剤では落としきれない厄介者です。

今回は、そんな油膜汚れの仕組みと、スッキリ落とすための正しい洗い方を、
少し科学的に、でも日常の目線でわかりやすくお伝えします。


■ 「見えない汚れ」が作業服に残っていませんか?

作業服の汚れといえば「泥」「ホコリ」「汗」が思い浮かびますが、
実はそれらの下にもっと落としにくい汚れが潜んでいます。
それが――油膜汚れです。

油膜汚れとは、作業中に衣類についた油・グリス・皮脂・ワックス・金属粉などが
繊維表面に薄く膜状にこびりついたもの。

見た目はきれいでも、触るとわずかに「ぬるっ」としたり、
光の加減でテカッとして見えるのが特徴です。

この油膜が残ると、次のような悪循環が起きます。

つまり、「汚れが落ちない→臭う→さらに落ちない」という負のスパイラル。
その結果、いくら洗っても“ベタベタ感”が残ってしまうのです。


■ なぜ普通の洗剤では落とせないの?

原因は単純です。

市販の一般用洗剤は、家庭での日常的な皮脂汚れや食べこぼしを想定して作られています。
いわば「軽度〜中程度の汚れ用」。
肌に優しく、香りもよく、泡立ちが良い——そんな“家庭向けの快適設計”になっているのです。

一方で、作業服に付く汚れはまったく性質が違います。
整備・建築・工場・厨房など、現場でつく汚れは次のようなものです。

これらはどれも粘度が高く、水をはじく性質があります。
しかも、時間が経つと空気中の酸素と反応して酸化膜(こげついたような油膜)を形成します。
この膜は、一般の洗剤に含まれる中性〜弱アルカリ性の界面活性剤では分解しきれません。
むしろ、洗っても一部が残り、そこへ新しい汚れが重なって“二層・三層構造”の油膜ができてしまうのです。

さらに厄介なのが「温度」
油は温度によって性質を大きく変えます。
例えば、真夏の水温(30℃近い)では柔らかく流れやすいのに対し、
秋以降の水道水(15〜20℃)では一気に硬化し、
まるでロウのように繊維に張りついてしまいます。

この状態になると、いくら洗剤を入れても“水も洗剤も弾かれて中に届かない”。
つまり、汚れが落ちないのではなく、「洗剤が届いていない」のです。

また、油膜は“他の汚れを抱え込む”性質もあります。
金属粉、砂ぼこり、繊維くずなどが油膜にくっついて層を作り、
それが乾いて固まると、見た目では落ちたように見えても
触るとベタつく、ゴワつく、という状態になります。

このように、作業服の汚れは「単一の汚れ」ではなく、
油・ホコリ・汗・菌などの複合汚れ

いわば「日常洗剤では太刀打ちできない産業レベルの汚れ」なのです。

さらに言えば、近年の多くの家庭用洗剤は「香り重視・低刺激処方」になっており、
界面活性剤の量そのものが抑えられています。
もちろん一般家庭には安全で理想的ですが、
その分、強力な分解力を必要とする作業服洗いには力不足。

また、いつもの洗濯機使用の設定で柔軟剤を使用している方は、落ちない汚れに上乗せコーティングしてさらにガンコ汚れとなっていくのです。

たとえるなら、
「おしゃれ着用の中性洗剤でエンジンルームの油汚れを落とそうとしている」ようなものです。

このため、作業服の汚れを落とすには油膜専用の処方(高濃度界面活性+酵素+再付着防止剤)が必要なのです。
そして、ぬるま湯(40℃前後)で油を「溶かす」ステップを加えることで、
初めて油が浮き上がり、繊維から完全に離れてくれます。


■ 油膜を落とす3ステップ

― 作業服スッキリ流 ―

そんな頑固な油汚れを落とすには、
「溶かす→浮かせる→流す」この3ステップが鍵です。


① 溶かす ― ぬるま湯+作業服スッキリで油をゆるめる

まずは、40℃前後のぬるま湯を用意します。
ここに「作業服スッキリ」または「作業服専用洗剤」を規定量(洗濯1回分)溶かします。

ぬるま湯の温度は重要ポイント。
油は20℃では固体、40℃では液状になります。
つまり、温度を上げるだけで油が「ゆるむ」のです。

この状態で作業服を15〜30分浸けておくと、
繊維の奥に入り込んだ油分が浮き上がり始めます。

お湯の表面に薄い油の膜が見えることがありますが、
それがまさに“落ちている証拠”。


② 浮かせる ― 押し洗いで汚れを剥がす

浸け置きが終わったら、次は軽く押し洗い
汚れがたまりやすい部分を中心に、手のひらで“ゆっくり押して離す”を繰り返します。

特に油がつきやすいのは以下の部分。

泡が少し灰色っぽく濁ってきたら、それは油が取れ始めているサインです。

強くこすらず、押すだけでOK。
繊維を傷めずに汚れを外に追い出せます。


③ 流す ― すすぎをしっかり。仕上げは風!

ここで多くの方がやりがちなのが「すすぎ不足」。
油膜汚れは、一度落ちてもすすぎきらないと再付着します。

すすぎは最低でも2回、可能なら3回。
泡が完全になくなり、水が透明になったのを確認してから脱水しましょう。
※洗濯機の場合はすすぎ3回にしましょう

干すときは、直射日光より風通しを優先。
秋の風を利用して一気に乾かすのが理想です。
熱風より自然風のほうが繊維がふんわり仕上がります。

部屋干しの場合は徹底的にサーキュレータの風を送ってあげましょう。


■ 「それでも落ちない!」ときの最終奥義:リセット洗い

油が古く酸化している場合、通常の洗濯では限界があります。
そんな時は“リセット洗い”が有効です。

● リセット洗い手順

  1. 40℃前後のお湯をためる
  2. 「作業服スッキリ」を規定の0.5倍量入れる
  3. 1時間ほど放置(時々押し洗い)
  4. すすぎ2回 → 洗剤液に汚れがまだ出るようであれば、再度1~4を繰り返す

この方法で、
「洗ってもベタつく」作業服のほとんどがサラサラに戻ります。

作業後に触れた油が酸化して固まる前に定期的にこの“リセット洗い”を行うと、
衣類が長持ちし、ニオイ戻りも防げます。

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■ 柔軟剤の落とし穴

油膜汚れと非常によく似ていて、見分けがつきにくいのが「柔軟剤の膜」です。
作業服を洗ってもベタつく、吸水しない、なんとなく重たい——そんなとき、実は油ではなく柔軟剤の使いすぎが原因のことも少なくありません。

柔軟剤の主成分は、「陽イオン界面活性剤」や「シリコン系成分」。
これらは衣類の表面になめらかな被膜を作ることで、静電気の発生を防ぎ、肌ざわりを柔らかくする役割を持っています。
しかし、問題はその膜が過剰に残ること。
本来は薄いベールのように仕上げるはずが、使う量が多すぎたり、毎回投入していたりすると、少しずつ蓄積し、繊維をコーティングしてしまうのです。

その結果――

つまり、「油膜」と「柔軟剤膜」がダブルで繊維を覆う状態になり、洗ってもヌルヌルが残るという現象が起こるのです。
とくに作業服のように皮脂や油に触れる機会が多い衣類では、柔軟剤の膜が「油を吸い込むスポンジ」のように働き、より頑固な被膜を作ってしまいます。

加えて、現代の柔軟剤は香り重視タイプが多く、揮発しない香料や粘性成分が多く配合されています。
これらが乾燥時に残留し、見えない汚れ=残香成分+油膜+ホコリという複合汚れを形成することも少なくありません。

いわば「いい香りのベタつき」が起きている状態です。

では、どうすればよいのでしょうか?
方法はとてもシンプルです。

まずは1〜2回、柔軟剤を完全に休むこと。

この「柔軟剤断ち」をすると、繊維表面に残っていた被膜が自然に剥がれ、
本来の吸水性と通気性が戻ります。
洗濯後に触ると、驚くほど軽く、サラッとした手ざわりを感じるはずです。

さらに、柔軟剤を再開するときは「規定量の半分」からスタートするのがおすすめ。
必要以上に入れても効果は変わらず、むしろトラブルのもとになります。
柔軟剤は「香りづけ」ではなく「静電気防止剤」と考えるくらいがちょうどいいのです。

なお、泥スッキリ本舗の「作業服スッキリ」は、もともと柔軟剤なしでも仕上がりがしなやかになるよう処方されています。
繊維を包み込むような泡立ちと、再付着防止成分によって、
柔軟剤を使わなくても
軽くてソフトな着心地が得られます。
むしろ柔軟剤を使わないことで、油膜や再付着を防ぎ、洗剤本来の性能を最大限に発揮できます。

「柔軟剤を入れるのが当たり前」ではなく、
<入れない勇気>がサラサラの近道


■ 洗濯槽にも油は残る!

意外と見落とされがちなのが、「洗濯槽そのもの」です。
どんなに丁寧に洗っていても、油膜が多い作業服を繰り返し洗ううちに、
洗濯槽の内側にも同じように油分や皮脂成分が付着
していきます。

洗濯槽は常に水分と洗剤に触れる環境。
一見きれいに見えても、内側の見えない層には少しずつ
黒っぽい皮膜がこびりついていきます。
これがいわゆる「再付着の原因」です。

油膜が残るとどうなるかというと、
せっかく洗った作業服に槽の内壁から剥がれた汚れが再びくっつくのです。
とくに脱水時やすすぎ時の遠心力で、細かな皮脂汚れが水中を舞い、
繊維に貼りつくことで、再びベタつきやニオイを感じるようになります。

また、洗濯槽の油膜はホコリや洗剤カスを吸着し、
そこにカビや雑菌が繁殖しやすくなります。
「洗っても何か臭う」「部屋干しでムワッとする」というときは、
服ではなく、洗濯機そのものが汚れているサインかもしれません。

実際に、槽洗浄を久しぶりに行うと、
「水が茶色く濁って驚いた」という方も多いはず。
でもそれは服の汚れではなく、槽に蓄積していた皮膜・洗剤残渣・カビ
一気に剥がれ落ちた結果なのです。


🧺 対策は「定期リセット」が基本

洗濯槽の油膜汚れを防ぐには、1〜2か月に一度の「洗濯槽洗浄」が理想的です。
やり方は簡単。

  1. 高水位までお湯(40℃前後)をためる
  2. 「洗濯槽クリーナー」または酸素系漂白剤を投入
  3. 洗濯機を空回し(標準コース)して30〜40分運転
  4. そのまま1時間ほど放置 → 再度すすぎ・脱水

お湯を使うことで、槽にこびりついた油膜が柔らかくなり、
洗剤の分解力がしっかり届きます。
これだけで槽の内側がサラサラに戻り、再付着・ニオイの再発を防ぐことができます。


🧩 小さな積み重ねが大きな差に

この“槽のリセット”を怠ると、いくら作業服スッキリで丁寧に洗っても、
内部で汚れが循環してしまうため、洗浄力のロスが発生します。
言い換えると、洗濯槽の油膜は「見えない敵」。
一度ついたら服以上に落としづらいのです。

逆に、定期的に槽洗浄を行えば、
洗濯機本来の力が発揮され、
“洗った後の軽やかさ”や“サラッと感”が格段に違ってきます。

作業服を毎日洗う方ほど、洗濯機のメンテナンスは重要。
1〜2か月に一度、「洗濯槽もスッキリ」——
これを習慣にしておけば、洗うたびに新品のような仕上がりが続きます。

習慣化すると継続しやすいです。私の場合、1日にアラームが永続的になるようにセットしています。そのため、今日は洗濯槽を掃除しよう!という行動に結びつきやすくなります。


■ ベタつきを防ぐ日常の小ワザ

最後に、私自身も日常で意識している“ほんの少しの習慣”を紹介します。
どれも難しいことではありませんが、続けると確実に差が出ます。
作業服の「軽やかさ」を長持ちさせるコツは、実は“洗う前後の小さな気づかい”にあります。


① 脱いだら、その日のうちに洗う

油汚れは時間との勝負です。
放置すると油が酸化し、空気中のホコリや皮脂と反応して“樹脂状”に固まります。
そうなると、翌日には繊維の奥にまで染み込み、洗っても落ちにくい“二層構造汚れ”になってしまうのです。

理想は「帰宅したらすぐ予洗い」。
難しい場合でも、せめて空気に触れるように広げておくだけで臭いやシミの原因となる菌の繁殖を抑えられます。
たったこれだけで翌日の洗浄力が変わります。


② 詰め込みすぎない ― “7割容量”が黄金比

予洗いの後、洗濯機のドラムにギュウギュウに詰めると、
水流がうまく回らず、汚れが浮いても逃げ場がなくなります。
すると、せっかく浮き上がった油分がまた他の衣類や洗濯槽に再付着してしまうのです。

目安は「7割程度の容量」
洗濯中に衣類が上下にしっかり動いているか、確認してみてください。
水がよく回ることで洗剤が行き渡り、すすぎもスムーズになります。
結果的に、仕上がりの軽さと清潔感がまるで違います。


③ すすぎ後は、10分以内に干す

脱水が終わったのに、「あとで干そう」と放置していませんか?
その“あとで”の30分が、ニオイ菌が再び増え始める時間です。
湿度と温度がそろうと、洗い上がったばかりの服でも菌が再始動してしまいます。

洗濯機が止まったら、すぐに干す。
もしすぐ干せないときは、ドアを開けて通気を確保するだけでも違います。
10分以内に干すだけで、生乾き臭の発生リスクは大幅に減ります。


④ 干す場所は“気温より風”を重視

「日が当たる場所=乾く場所」と思いがちですが、
実は乾燥に最も影響するのは風の流れです。
少し日陰でも、風が抜ける場所のほうが早く、そしてムラなく乾きます。

ただ、個人的には天日干しよりは、環境に左右されない部屋干しを推奨します。

理想は“空気の循環”を意識した干し方。
たとえば、部屋の窓を少し開けて対角線上に扇風機を置く、
または廊下の突き当たりにサーキュレーターを置いて風を循環させるなど。

アーチ干しやたすき掛けのように、風が衣類の間を抜ける形を作ると乾燥効率が上がり、
菌の繁殖を防ぐことにもつながります。


⑤ 習慣が“清潔”を作る

こうした行動は、どれも一度きりでは意味がありません。
“毎回ちょっと意識する”ことが、清潔な洗濯環境を育てます。
ベタつきやニオイを「洗剤のせい」と思っていた方も、実はこの小さな積み重ねで驚くほど改善するケースが多いのです。

今日の洗濯が、明日の“軽やかな作業服”を作る。
そんな気持ちで続けていけば、洗うたびに服が軽くなるはずです。

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■ まとめ ― ベタつきを放置しないことが長持ちのコツ


作業服は、毎日の仕事を支える大切な相棒です。
泥や油にまみれた一着には、日々の頑張りと経験が染み込んでいます。
だからこそ、その一枚を清潔に保つことは、単に“きれいにする”ということではなく、
「自分自身を整える時間」でもあります。

忙しい日々の中で、つい「明日でいいか」と後回しにしてしまうこともあるでしょう。
けれど、その小さな“ひと手間”が、翌朝袖を通した瞬間の軽やかさをつくります。
手に取ったときにサラッと乾いていて、ほのかに清潔な香りがする作業服ほど、
心までしゃんとさせてくれるものはありません。

秋の夜長は、気温も湿度も落ち着き、洗濯のリズムを整えるのにぴったりの季節。
夏の間にたまった油膜や汗、柔軟剤の残留をリセットするには最適です。
少し時間をかけて、作業服をゆっくりケアしてあげてください。

そうすれば、これからの冬の冷たい朝に袖を通すとき、
「キュッ」とした手ざわりとともに、
清潔なスタートを感じることができるはずです。

洗濯は、生活の中でいちばん身近なメンテナンス。
その積み重ねが、服を長持ちさせ、自分の毎日を少しだけ誇らしくしてくれます。


洗剤王子より

「今日の洗濯が、明日の気持ちを軽くする。そんな習慣を、あなたの暮らしにも。」

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